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<<   作成日時 : 2007/09/28 02:39   >>

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画像オアシス店の観葉植物が元気がない(泣)どうしたんだぁ。と思いながら、パソコンを開けたらなぜか、オアシス店の床を掃除したときの快感を思い出した
相変わらず、意味不明なわたし。

夜ゴソゴソと家の大掃除をした。なかなか、ダイダイ的に掃除ができないのだが、今日はなんとなく、張り切ってしまった。張り切る時間が違うだろう〜と突っ込みが入りそうだが、夜中に静かに床を磨くのも悪くない。

あのピータイルという奴には、苦労する。あの、確か、ビニール製などでできた奴。今もあるのかなぁ。今のは、かなりいろんな種類があると思うけど、私がよ〜く知っているのは、クッション性のあるやわらかいタイルのこと。今は、防菌、防カビ、防汚加工を施されたものが出回っているが、今から30年前には、そんなものはありゃしない。

ちっちゃいころ、実家は、台所がピータイルだった。小学校から帰ると真っ先に向かうのは台所。おやつを求めて一目散だ。足は、もちろん泥んこ。その足で、あのピータイルの上を歩くものだから、たまったもんじゃない。

すぐに、白いピータイルは、真っ黒というか、なんというか、あのボツボツとしたクッションの部分に汚れがたまるわけだ。母親曰く、床拭き用の薬剤?を使用して床磨きをするとかえってベタツクらしい。というわけで、わたしと妹は、水拭きで磨き、磨き、磨いて磨まくって、力を入れてこれでもかぁ〜。と磨いた。そして、そのあとから、から拭。

汚れがひどい場合は、マイペットなどを使うことが許された(苦笑)
そのかわり!

マイペットでとりあえず、雑巾が黒くならなくなるまで、繰り返し磨く
汚れがひどいところは、歯ブラシで。
そして、水拭きでべたべたしなくなるまで、拭く。
そして、最後は、から拭。

今考えると、結構これが重労働だったりする。だけど、思い出されるのは、磨いたあとの床半分とまだ磨いていない床半分をみたとき。それは感動!

半分は、真っ白。半分は、黄ばみ。なんか、やったなぁ〜!っていう充実感でいっぱい^^。結構、こんなかわいい時代もあったっていうことかな?(苦笑)

ちょっとばかり、昔の可愛いころにもどってみろって?(笑)無理ムリ




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